Out of Tune Records

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1993年9月に高浪敬太郎氏(ex:Pizzicato Five)とThe Greatsthitsが設立。SOUP,SMOOTH ACE,MAJI NA DAMU,NUDYLINEなどを世に送り出してきました。現在、第4シーズンのリリースに突入。藤野侑佳、LOVEPOTION、日下翔太郎、大原由衣子、吉田知代などの作品をリリース中。!

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OUT OF TUNE FILM : 本日のお品書き 010

さて、先週のOUT OF TUNE DEIGITALからリリースのSMOOTH ACE 「IN THE HOUSE」のリリースに合わせて、「リアリティ」の映像を公開。


オリジナル表示


http://www.youtube.com/user/OutOfTuneFilm?feature=mhum#p/u/12/XrWku7vo9rI


YouTubeで、15分までの映像がアップ出来るようになったので、ようやく公開。

が、フルヴァージョンは18分あるので、フェードアウトでアップしました…。

2001年7月5日、ON AIR WESTでの初のワンマンライブからの「リアリティ」です。

サポートメンバーは、キーボードにポール・オネスティー、キーボード&プログラミングにオープニングとして登場したMaji Na DamuのTa 。

会場のお客様とのコミュニケーションタイムをフューチャーした「リアリティーTouch Somebody Mix」。メンバーがステージから降りて、タッチをしたり、ステッカーを撒いたり...。

ライブ本編最後に演奏されることが多く、たまぁ~に、オープニングで演奏し客席後方からわらわらと登場バージョンもあり。

「Touch Somebody」は、P-FUNKのベーシスト、コンポーザーとしても活躍したBootsy Collinsのエンタテインメントショーにリスペクトなトラックメイク&演出でございます。
Bootsyがライブで、会場のお客さんとコミュニケーションを取るためにステージから客席に下りて、ハイタッチをしながら会場を練り歩くわけですな。そこからインスパイアされ、「リアリティ」のイントロのギターカッティング(この素晴らしいプレイは土方隆行さんです)をループして、歌詞&煽りのMCをフューチャーしてお送りしております。

Ta&眞姫あっての「Touch Somebody」なので、Taがサポートで入っているライブの「リアリティ」ではこのスタイルで演奏されることが多かったっす。



2010-09-08 11:04:28投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
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