Out of Tune Records

COMPANY

1993年9月に高浪敬太郎氏(ex:Pizzicato Five)とThe Greatsthitsが設立。SOUP,SMOOTH ACE,MAJI NA DAMU,NUDYLINEなどを世に送り出してきました。現在、第4シーズンのリリースに突入。藤野侑佳、LOVEPOTION、日下翔太郎、大原由衣子、吉田知代などの作品をリリース中。!

詳細 >>

CALENDAR

QRコード

携帯電話からアクセス
クリックで拡大します
URLをメールアドレスに送信

RSS RSS
332件中   91 - 100 件表示 ( 全 34ページ )  ページを表示
  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  ...    

なうぷれいんぐ 242:James Brown

オリジナル表示


James Brown「The Singles voi.11 1979-1981」プレイ中。


冷え込む夜は、アゲテてくぜぇ~、ってことでビールでJB!

何度か行ったJBのショー、最高はベルファでのパフォーマンス、JBも御機嫌、ノリノリ、間近で堪能。

最低は、細野さん率いるFOEがオープニングを飾った武道館、テンション低くてやる気無しのJB、メイシオはバイトで教授の未来派野郎のRECにちゃっかり参加してるし!


で、肝心のこちらはシングル・コレクション・シリーズの第11弾!

1956年から、年代を追って貴重な45回転シングルの数々をコンパイルしてきたシリーズの最新版。

限定盤、全世界で5,000枚のみの販売です!


Disc-2の12"集で、アガり過ぎでもう日本酒へ!



しつこいようですが、限定5000枚、是非!


2014-03-11 21:41:04投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 241: ワンダーランド駅で

オリジナル表示


「ワンダーランド駅で」OSTプレイ中。


我が家では、お手軽なボサコンピとして定番プレイ。

ベベウ・ジルベルト、ヴィニシウス・カントゥアリア、アート・リンゼイからジョビンまで。


中原仁さんの解説で更に楽しさ倍増。


映画もおされぇ~な、出会いそうでなかなか巡り会わない素敵な恋愛映像集で◎ってことで。


ジャケは、輸入盤より国内盤のほうがおしゃれ度、高し。

映画のポスターに準じているのかな。




2014-03-10 20:02:28投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 240:Yellow Magic Orchestra

オリジナル表示


Yellow Magic Orchestra、ライブシリーズプレイ中。



今日は、YMOで一日。



Y.M.O資料集、通称YMO弁当を眺めつつ、ライブ盤シリーズを聴き!

ま、一応、CD化されているものを中心にね。

と、言うわけで、「ライブ・アット・紀伊國屋ホール1978」からスタートしてます~。



YMO弁当は、78年~80年の国内外の各メディアに掲載された記事を総ページ数420ページにまとめた1冊。

本来は、ちゃぁ~んとお弁当の包装紙に包まれております。


オリジナル表示

こちらが表紙。


中身は

オリジナル表示

コピーを転載しただけなので、モノクロです。

海外メディアについては、原文まま、と原文&邦訳付きがあったりします。


オリジナル表示

こちらが、裏表紙。

美味しく頂きました、と。



あぁ、YMOとともに過ごした青春の一コマ…。


2014-03-02 17:08:21投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 239:渡辺香津美

オリジナル表示


渡辺香津美「TOCHIKA」プレイ中。


ギターマガジン別冊特集本など読みつつ…。

やはり「Unicorn」は名曲なり。

日立のCMでTVで流れていたのを聴き、即レコ屋へ。

「KYLIN」の次に買った2枚目がこれ!別冊本も読み応え充分の一冊。



サインはSMOOTH ACE「GONE」のレコーディングの時に頂やしたぁ。

オリジナル表示

基本的に歌物の伴奏はお断り、だったのですが、担当A&Rの小澤氏のオファーが熱心だったのでデモを聴いてみようかなと思ったそうで。

結果、香津美節全開の素晴らしい演奏を披露していただきました。


オリジナル表示


そして、更に調子に乗って、高橋幸宏さんプロデュースの曲でもギタープレイをお願いできませんか?とオファーしたら「幸宏くんがOKなら弾きますよ」と。

幸宏さんには、ギターを渡辺香津美さんにお願いするのはどうでしょうかね?と聞いてみたら「香津美君がOKならやろう」ということで、超豪華メンバーによる高橋幸宏プロデュースセッションが実現。

メンバーは、プロデュース&ドラムス:高橋幸宏、ベース:小原礼、ギター:渡辺香津美、キーボード:佐藤博、パーカッション:浜口茂外也。

浜口さん以外は、溜池のEMI3stでの一発録りです。

1stアルバムに収録の「REMAINS」がその曲です。

幸宏さんと香津美さんはYMOのツアー以来、小原さんはKYLYN以来の再会だったそうです。

amazonでは、まだ試聴できるんで、御一聴下さいませ。

2014-03-01 16:10:19投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 238:小坂忠

オリジナル表示


小坂忠「HORO2010」プレイ中。


前回に続く、飯尾芳史のいいリミックス仕事第二弾。


ヴォーカルは忠さん自らの提案で新録音、オケはマルチまんまのオリジナル。

林立夫、細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆、矢野顕子、矢野誠、吉田美奈子、山下達郎、大貫妙子等が奏でる素晴らしい演奏を一音、一音、丁寧に磨き上げて、新音像で仕上げた一品。

埋もれていた音もクッキリ、さすが編集番長、IIOちゃん、匠の技っす。

オリジナル盤と聴き比べ、新たな発見(音)もたくさん。


今日は限定プレスのアナログ盤で。


2014-02-26 17:50:54投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 237:高橋幸宏

オリジナル表示

高橋幸宏「サラヴァ!リミックス」プレイ中。

多数名作に携わるエンジニア飯尾芳史プロデュース&ミックス。

オリジナルの良いところ残しつつの新解釈&アップデートの加減が絶妙。

戸田誠司、渡辺高士、Blueの仕事がナイス!

飯尾芳史氏の幸宏さんへのリスペクト&ラブがひしひしと伝わる一枚。



2014-02-24 17:39:04投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 236:Lisa Stansfield

オリジナル表示

Lisa Stansfield「Seven」プレイ中。10年ぶりの7thアルバム。


昨秋から延期に次ぐ延期で、ようやくのリリース。

プロデュースは長年のパートナー兼旦那のIan Devony。

原点回帰、これぞ王道なブルーアイドソウル!

初期の良い感じのソウル感に溢れております。

こちらは、14曲入りのデラックスヴァージョンで、マンチェスターでのライブを4曲追加抄録されております。

日に一度CDJで回ってまぁ~す、な絶品な一枚。


まったく飽きまへん。

2014-02-16 17:09:41投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 235:吉田美奈子

オリジナル表示


吉田美奈子「Monsters In Town」プレイ中。


初めて買った美奈子さんのアルバム、これが日本語のファンクかぁ~と痺れたのは高2の冬。


最強ダンストラックス「Town」、メロウ「Lovin' You」、ベースも凄いがヴォーカルも最高な岡沢章さんとのデュエット「Knock,Knock」など今も色褪せない楽曲を演奏するのは清水靖晃、松木恒秀、土方隆行、富樫春生、岡沢章、とワタクシの大好きな最強の音楽家の方々っす。
 

ミックスはもちろん実兄、吉田保さん。


大人になって聴き、さらにググッと好きになったJ-POP史に名を残すこと無しR&Bなアルバム。


2014-02-10 18:15:13投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 234:高橋幸宏

オリジナル表示

高橋幸宏「ボク、大丈夫?」プレイ中。


さあ、明日から白馬だ!

ぜんぶ雪のせいだ!


と言うことで「白銀は招くよ」を収録のこの「全曲日本語歌詞」のステッカーが輝く、5曲入り12"を。

ピクチャーレーベルで、こちらはB面です。


「白銀~」、ゲルニカの影響、大なアレンジと思いきや、ちゃんと上野耕二fromゲルニカがキーボードで参加しておりました。


書き下ろしの「二人の陰に」もナイス!

「Disposable Love」は「使い捨てハート」として、日本語ヴァージョンにして収録。

幸宏さんのヴォーカルパートのみだけど。


やっぱり、レコードはいいねぇ~。




2014-02-06 21:29:34投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

なうぷれいんぐ 233:Natural Calamity

オリジナル表示

Nstural Calamity「Let It Come Down」プレイ中。


森 俊二と杉本邦人の91'年デビュー作。

プロデュースは中西俊夫。

メジャ-フォース内にてトシさんが手掛ける、なごみものレーベル「DOWN 2 EARTH」からのリリース。

一部、六本木ソニースタジオでの録音をのぞき、ロンドンはMATRIXでの録音。


曇天時々晴れ間の昼、ビールで快適空間のお供にダウンビート&ドブロスライドギターが気持ちよい。

冬でも夏でもな、一枚。



2014-02-02 16:23:39投稿者 : OUT OF TUNE RECORDS
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと
332件中   91 - 100 件表示 ( 全 34ページ )  ページを表示
  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  ...